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2010.10.31 : 「おすすめの胃薬」 2010:10:31:22:09:12


発酵食品 大高酵素「酵素飲料」と納豆の違い

人は生まれた時から死ぬまで酵素(体内酵素)を使い続けます。若い時は体内酵素をたくさん持っていますが、年老いてくると体内酵素は少なくなります。
体内酵素の目減りを防ぐには酵素食をとることです。
酵素食とは生命あるものを食べるということです。たとえば、生野菜・刺身・生卵・ヨーグルト・納豆などです。
そのうち、ヨーグルトや納豆などの発酵食品はその食品ができるまで様々な菌同士が戦い続け、納豆であれば納豆菌が、ヨーグルトであれば乳酸菌が勝ち残ります。時間をかけて戦い続けて最後まで残った菌を食べてこそ強い体が出来ます。
しかし、今の納豆は納豆菌をかけて出来上がりで、戦っていません。

大高酵素の酵素飲料の原料は57種類の野菜と果物を体温と同じ37℃で一年間発酵熟成させます。この時タンクの中では、野菜や果物に付いていた微生物、杉樽の中にいた微生物、大気中の微生物が【最後に残るのは自分だ!】と天下取り合戦が行われています。
乳酸菌、酵母菌いろいろな菌が一時的に天下を取りますが長続きはしません。
最後の天下を治めるのが耐糖性OE菌です。
そこに発酵熟成力の強化のために5種類の植物を加えて半年以上熟成させたのが酵素飲料です。
酵華の飲用は生野菜と発酵食品ふたつの酵素食をいっぺんに摂取し、しかも体内酵素を使わずに吸収されるということです。

体内酵素のムダ使いを減らすことこそいつまでも若い体でいられるということです。

クオリ

大高酵素 表町薬局限定酵素飲料

900ml 8,400円 50ml 840円

おすすめの胃薬

今年の夏の猛暑で冷たいもの美味しかったですね。最近では涼しくなって美味しいものが出てきたりと胃はフル回転です。
年齢を重ねるごとに、ストレスを受けるたびにカラダの真ん中にある胃は悲鳴を上げています。
むかしの体が丈夫な方は胃が活発に動いていたので、胃酸過多の時には苦い胃薬を飲んで胃の活動を抑えていました。
現代人は胃が疲れすぎてなかなか働いてくれません。
そこで甘いものを食べて胃酸を出すようにします。でも甘いものを食べすぎると胃酸が出過ぎて胃酸過多になってしまいます。
同じ胃酸過多でも昔のように胃が元気すぎて胃酸過多になったのと、常に食べたり飲んだりとか頭を使う現代の生活ではストレスが胃にきて動きにくくなって甘いもので無理に胃を動かしている現代とでは原因が違います。
エスマーゲンは体質や原因が違う方でも使える便利な漢方薬の胃薬です。 エスマーゲン



エスマーゲン
90錠 1,365円 450錠 4,685円

ホノミ漢方の特徴

漢方薬の処方は何千年も前に考え出され、それが今でも受け継がれています。処方には生薬名と量が記載されています。生薬は自然のものなので、天候や産地によって成分にバラツキが出るのが当たり前です。
同じ生薬でも等級が低いものは効果がほとんど無いこともあります。ホノミ漢方ではその時々で一番品質がいいものを原料にしてお薬にしています。
漢方薬は生薬を煎じて飲むことが多いので、煎じた有効成分を顆粒にしたエキス剤と呼ばれるお薬が多くあります。しかし、その有効成分以外(エキス剤に含まれなかった部分)にも何か未知の効果があるように思われます。ここが漢方薬の神秘的なところでしょう。

それで、ホノミ漢方ではエキス剤のほかに生薬の原末を入れてあります。こうしてきちんと作られたお薬は確実に効果が期待できるのです。
東洋医学が生まれたころは体の中のことはほとんどわからず、経験で外から見て、内臓の様子を想像しました。人々の生活もほとんど人力が頼りで、動力といってもせいぜい牛馬でしょう。文明が発達して生活様式が変わり、それにつれて人々の体質も変化してきました。それで、今まで受け継がれてきた処方に合わない体質の方が増えてきたのです。 

ホノミ漢方では現代の人の体質に合うような、新しい処方を取り入れています。また、今の生活にあった形でなければ続けることが大変になります。それで、できる限り飲みやすく携帯しやしい、そして個々の方のお悩みに錠剤やカプセルを組み合わせる事が可能なホノミ漢方薬を選びました。

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カキポカ
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【メタボ対策・ダイエットに】
1日2粒 60粒入り
1か月分 3,800円(税込)

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