人は生まれた時から死ぬまで酵素(体内酵素)を使い続けます。若い時は体内酵素をたくさん持っていますが、年老いてくると体内酵素は少なくなります。
体内酵素の目減りを防ぐには酵素食をとることです。
酵素食とは生命あるものを食べるということです。たとえば、生野菜・刺身・生卵・ヨーグルト・納豆などです。
そのうち、ヨーグルトや納豆などの発酵食品はその食品ができるまで様々な菌同士が戦い続け、納豆であれば納豆菌が、ヨーグルトであれば乳酸菌が勝ち残ります。時間をかけて戦い続けて最後まで残った菌を食べてこそ強い体が出来ます。
しかし、今の納豆は納豆菌をかけて出来上がりで、戦っていません。
大高酵素の酵素飲料の原料は57種類の野菜と果物を体温と同じ37℃で一年間発酵熟成させます。この時タンクの中では、野菜や果物に付いていた微生物、杉樽の中にいた微生物、大気中の微生物が【最後に残るのは自分だ!】と天下取り合戦が行われています。
乳酸菌、酵母菌いろいろな菌が一時的に天下を取りますが長続きはしません。
最後の天下を治めるのが耐糖性OE菌です。
そこに発酵熟成力の強化のために5種類の植物を加えて半年以上熟成させたのが酵素飲料です。
酵華の飲用は生野菜と発酵食品ふたつの酵素食をいっぺんに摂取し、しかも体内酵素を使わずに吸収されるということです。
体内酵素のムダ使いを減らすことこそいつまでも若い体でいられるということです。
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大高酵素 表町薬局限定酵素飲料 900ml 8,400円 50ml 840円 |








漢方薬の処方は何千年も前に考え出され、それが今でも受け継がれています。処方には生薬名と量が記載されています。生薬は自然のものなので、天候や産地によって成分にバラツキが出るのが当たり前です。
