地域活動

お母さんと子どものためのカラダ元気教室

今の食事で欠けているもの ― 体は食べたもので作られる 酒々井町のお母様方の集まり「コアラクラブ」様からのご要望により、平成23年10月19日に酒々井町「ふじき野会館」にお招きいただき、30代主婦の方々31名様を対象にお話しさせていただきま...
医療介護福祉連携

脳卒中 経営者のための予防対策

平成23年7月9日、千葉県からのお招きで、「生活習慣病の知識と予防」「脳卒中」について、千葉県環境保全センターでお話しさせていただきました。 表町薬局代表の安田が講師をさせていただき、今回は3時間30分の長丁場をほぼ単独で行いました。 ご参...
医療介護福祉連携

脳卒中の予防と対応

平成22年12月12日、前回同様、表町区民センターにて主に表町住民の皆様を対象に行いました。 テーマは身近な病気「脳卒中」です。 医師・包括支援センターと連携し、まず、こしべクリニック院長 越部先生より脳卒中の知識と予防方法などをご説明いた...
医療介護福祉連携

認知症予防教室「困った時には何処へ行けばよいのか?」

平成22年7月17日、表町薬局すぐそばの「表町区民センター」で行いました。 認知症や高血圧などの「予防教室」ということで、主として佐倉市の表町町内の方にお集まりいただきました。 ゲストには、こしべクリニック越部院長、牧町内会長様、菅沼ブロッ...
地域活動

認知症の予防

平成22年4月18日、角栄団地内のすみれ会の皆さんを対象に「ふれあい会館」で「認知症の予防」についてお話しさせていただきました。ご参加者は74名様でした。 障害を持ちながらレーサーとして第一線で活躍される勅使河原隆弘氏にもご参加いただきまし...
医療介護福祉連携

認知症の予防

前2回の「認知症フォーラム」は規模が大きすぎて、「市民の皆様の声が講演者に届かず、皆さまの参加意識も薄いのではないか?」と感じていました。 それで平成22年2月24日には、佐倉市根郷角栄団地内の「ふれあい会館」を会場とし、すみれ会の皆さんを...
医療介護福祉連携

第2回「認知症を地域で支える」

平成21年1月28日、臼井駅近くの佐倉市民音楽ホールで2回目の「認知症フォーラム」を企画開催いたしました。 今回は広く一般の方々を中心に対象とし、会場も規模も大きく、佐倉市からは鎌田副市長(当時)にもご挨拶をいただきました。 ご参加370名...
医療介護福祉連携

第1回「認知症を地域で支える」

平成20年9月21日、「認知症フォーラム」を企画いたしました。 お招きいたしましたのは、ケアマネージャーを中心とした介護関係者の皆さんです。 認知症の問題は、これからさらに深刻な社会問題になります。まず、認知症患者さんの生活状況を一番理解さ...
楽食

夏の土用

もうすぐ土用の丑の日です。楽しみですね。一般に土用と言うと7月の立秋前だけが土用と思われがちですが、土用は立夏・立秋・立冬・立春と四季に合わせて四回あり、全部で18日間になります。東洋医学ではこの土用の事を大重要に考えています。それは土用の...
楽食

和食とお袋の味

お袋の味といえば、子供のころ、山から自生のきのこを採ってきて、母が味噌汁や煮付けてくれたのを思い出します。お袋の味というのは、やはり、小さいときに食べたものでしょう。 以前の勉強会で講師が、家族が三世帯の場合、食事は別々のほうがいいといって...